もとに

公募
秀彩展 
一部 人物画
二部 自由画(風景、静物、その他)   

三部 小作品画(人物画、自由画の区別無し)

第12回展 受賞者 一覧  

第12回展作品ピックアップ


秀彩会
      
         
 後援  ¤ 東京都
     ¤ 現代美術研究所(溝渕美術研究所)
     ¤ 四万十遺産ネットワークス

第13回(昨年度の延長)秀彩展
期日 令和3年11月25日(木)〜12月2日(木)
会場  東京都美術館 
 
 会期中のギャラリートーク(説明会)は
  今回は行いません。
    
今年度は昨年の延長として、続いて第13回秀彩展とします。
新型コロナウイルス感染防止対策に万全を期して開催
します。

第12回(昨年の延長) 秀彩会小品展
 期日 令和3年7月5日(月)〜11日(日)
 会場 銀座幸伸ビル 1階、2階
     東京都中央区銀座7−7−1 

昨年の第12回秀彩会小品展は、国内の厳しい現状を
考慮して、早めに中止致しました。
今年も、東京都の4月、5月の緊急事態宣言の
現状を考慮。秀彩会小品展は中止致します。
来年はコロナ禍の終息の中で開催できる事
を期待しています。



「秀彩会」

平成20年5月 秀彩絵画会として発足。
平成22年度会名を秀彩会と改める。
秀彩会は一部に人物画。二部に自由画。三部に
小作品画の部(24年度から)を取り入れる事にな
りました。小作品画の部は人物、自由画の区別無し。
それぞれの部で評価して、賞もそれぞれの部で選び
ます。現在の公募展ではどんどん大きい作品になり、
小作品しか描けない方は、参加できないのが、現実
です。尚、今まで通り、大きい作品に挑戦できる方は
どしどし描いてご出品下さい。
新しい美術追求の場として、人物画を追求する部の
他に自由画も小作品画も取り入れる部を広げ、より
発展した会を目指します。
どちらの部に出品していただいてもよく、それぞれの
部に出していただいても結構です。
ただ出品するだけではなく、励まし合い、批評を受け、
新しい美術の創造と純粋な芸術の方向に向けて、
個の創造的な発展を最大に尊重していきます。
これからの幅広い美術展となるよう、皆様のご参加を
お待ち致します。
参加希望の方は要項をお送り致しますので、下記 
事務所までご連絡下さい。                             

                   秀彩会事務局

      〒487−0035
      春日井市藤山台3−1−7
           溝渕泰史方
      秀彩会 事務所
     TEL 0568(94)3133

       
E−meil  mizoyasu@tcp-ip.or.jp